展 ミナ ペルホネン

⚛ マームとジプシーの公演もありますよ。 大きな壁画 鳥の絵も含め、大きな絵も何点か飾られていました。 デザイナーの皆川明(1967-)が設立したブランド、ミナ ペルホネン。

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19歳の頃のコートに、ミナ ペルホネンの服に通ずるものを感じます。
展 ミナ ペルホネン

🤔 皆川さんはどういう想いで書かれたのかなあと想像しながら1枚づつ拝見しました。 手書きのデザイン画では糸の目も細かく描かれていて、それが織り目に再現されていました。

<種>アイデアと試み 消しゴムはんこのよう こちらの種のフロアの天井はミナ ペルホネンのテキスタイル「ジェリービーンズ」が広がっていました。 流行に左右されず、長年着用できる普遍的な価値を持つ「特別な日常服」をコンセプトとし、日本各地の生地産地と深い関係性を紡ぎながら、オリジナルの生地からプロダクトを生み出す独自のものづくりを続けてきました。
展 ミナ ペルホネン

😁 「つづく」をキーワードにものづくりを紐解く 展覧会開催に際し、皆川は「いろいろな展示をしてみてもなお、人が一生でできるものは少ないと感じた」と話し、これからもものづくりを続けていきたい、と意欲を見せた。 ミナ ペルホネンらしい展示構成に、ワクワクしますね。

私は本業がWebデザイナーなのですが、皆川さんの「デザイン」への姿勢を拝見し、自分自身の仕事についても振り返って考える機会になりました。
展 ミナ ペルホネン

☏ そして、状態がとても良くてビックリ! 手製のゴムスタンプなど制作に使用された道具を見ることができたり、 インビテーションやノベルティバックなど、過去の作品を見ることもできます。 会場 兵庫県立美術館 休館日 月曜日 (ただし8月10日、9月21日は開館、8月11日、9月23日は休館) 開館時間 10:00—18:00 (金・土曜日は20:00まで) 日時指定による事前予約での入場となります。

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昨日オープニングにおじゃましました。 皆川氏のスケッチブックや、 皆川氏が19歳の頃、初めてのフィンランド・ラップランドへの旅で出会ったコートが展示されていました。
展 ミナ ペルホネン

⌚ 楽天ポイントも付与されて、私にとっては、良い所ばかりでした。

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展覧会「/皆川明 つづく」が、2020年7月3日 金 から11月8日 日 まで、兵庫県立美術館にて開催される。
展 ミナ ペルホネン

😃 本書は展覧会場のほか、一般書店でもお買い求めいただけます。

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こちらはjardinという織物のための図案です。